出会い系で知り合った年上のおねぇさん。
一緒に遊ぶことになって、スポーツジムに行くことになった。
二人の趣味がスポーツだったからだ。
おねぇさんの名前は、さくらさん。30歳の人妻だ。 恋人 愛人 関係なのですが、さばさばしている彼女は、あんまり色恋はしないみたい。
春になって暖かくなって来たため
運動して暑くなったのか、さくらさんはTシャツ姿で運動をしていた。
そのうち汗でTシャツが肌にぴったりくっついてさくらさんのバストラインがはっきり見えるようになった。
![]()
さくらさんも気がついているけど汗が瀧のように流れてくるからどうしようもない。
「若い人には目の毒かしら」さくらさんは笑いながら僕の股間に視線を落とした。
僕はその日は動きやすいようにジャージのズボンを穿いていたので、勃起したペニスが外からも
はっきりとわかる状態だった。気まずい雰囲気が流れた。
2人は黙って運動を続けた。
周りには全然人がいない・・・。
するとさくらさんの手が止まった。
「ねぇ、それ気になって仕方ないんだけど、何とかならないの?」
さくらさんはそういって僕の股間を指さした・・・。
「だいたい失礼よね。女性と一緒に運動してるのに」
僕は困ってもじもじしていた。 バツあり で 出会い をするとは、こんな女性と・・・。
「そんなになってるところを他の人に見られたら大変よ、こっちいらっしゃい」
と、彼女は僕をトイレに連れ込んだ・・・。
「ここなら大丈夫」さくらさんはそういうと
ズボンを脱ぎ「私を抱いていいから。
こんなんじゃ運動出来ないでしょ?」
さくらさんはそういって僕の股間を優しく握った。
なんだか、 逆ソープ のおねぇさんを思い出した・・・。
さくらさんはパンティだけ脱ぐと、便座の方に向いてお尻を突出した!
そしてTシャツをたくし上げるとブラジャーを上に押し上げた。大きな白い乳房が弾むように飛び出した。
興奮した僕は、それからさくらさんのおまんこにちんぽを突っ込んでおっぱいを揉みまくった!
